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今日はどんな一日かな?岩手の盛岡から日々の様子を綴ります。
by kokemomoj
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カテゴリ:イベント&遊び( 79 )
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知床の味はやっぱり海の味。
おまけ。

知床で観光船からおりてから食べた昼食。

私、「うにいくら丼」
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オット、「海鮮ラーメン」
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オットは相変わらず、麺類だな。

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ウトロ港の観光船乗り場からすぐの所にある、「くまのや」さんで。
観光雑誌に載っているそのお店の中は、私達のような観光客でいっぱいだった。
路地の中の目立たない場所にある、小さくて古いお店だったが、「恐るべし、広告の力!」
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-30 15:16 | イベント&遊び
北海道旅行記「第2日目」知床半島編
さて、北海道旅行第2日目。
いよいよ、世界遺産の「知床半島」へ。

朝めざめると、窓の外はどんよりとした曇り空。
知床半島方向の右手ずっと遠くも、すっかり雲の中でちょっと天候が心配だ。

網走市から知床半島のウトロまでは距離80km、車で約一時間半の行程。
知床半島を海側から見る「知床観光船」の予約時間は10時半出航なので、朝食を急いで済ませ8時頃にホテルを出発した。


知床半島目指して車を走らせるが、どこまで行ってもやっぱり曇り空だ。
網走市、斜里町と抜け、オホーツク海沿いの道を行くと、いよいよ知床半島に入る。
しかし、先に見えるはずのその半島は霧の中だ。
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大丈夫か?観光!!

少し時間が早かったので、途中「道の駅ウトロ」に寄って、観光前におみやげ品を買っちゃったりして、知床気分を盛り上げて、いざ観光船へ!


ウトロ港にある、観光船発着所は、観光バスやレンタカーなどでごった返していた。
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これが、観光船「おーろら2」。
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本来は、冬のオホーツク海観光で有名な流氷観光船らしい。
夏の間は、出稼ぎでこの知床観光船になっているとの事。

濃霧のため出航が危ぶまれたが、何とか無事出航した。
でも、やっぱりすごい霧。
その上風も強いし、ほとんど何も見えない。
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キャー、髪がみだれる~!
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このまま、何も見えずに終わっちゃうのかと心配になるほどだったが、暫くして岸に近づくと、その世界遺産の断崖絶壁が見えてきた。
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岩に開いている穴は、打ち寄せる波の侵食により自然に出来たもの。
岬先端には道路はなく、その自然はほとんど手付かずで残っているらしい。
それは人間のものではなく、熊やえぞ鹿等の野生動物、多くの種類の鳥や植物などのものなのだ。


観光船からの眺めのもう1つの見所は、その自然豊かな大地から流れ落ちるたくさんの、滝。
ところが、
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ご覧の通り、残念ながらほとんど見えなかった。

こうして、約1時間半の観光船からの眺めだったが、残念なことにほとんどの時間は霧の海を眺めるばかり。
それでもまあ、知床の大自然の空気は感じられたかな?
次もし行く機会があれば、絶対天気のいい日に岬の先端まで行って見たいと思った。


フェリーの遅れにより、網走知床滞在時間が減ったので、観光船も岬先端まで行く3時間半のコースから途中で帰って来る「硫黄山コース」に変更したが、この霧ではかえって正解だった。
この状態で3時間半を過ごすのはちょっともったいなかったものね。

船からおりて、網走までの帰り道の途中にも滝があった。
まず「三段の滝」
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三段になって流れ落ちているらしいが、木が生い茂っていて一番上の段は見えなかった。
こちらは「オシンコシンの滝」
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スケールが大きくて、ものすごい沢山の量の水が流れ落ちているその姿は素晴らしかった。


こうして、一度は行ってみたかった「知床半島」も見ることが出来た。
何か不思議な感じがする。
加藤登紀子さんの「知床旅情」の歌で有名だが、最果てにあってとても行ける所ではないと思っていたのに、こうして実際に行ってみて、この目で見ることが出来る。
旅ってすばらしいな~とつくづく思った。


まだ次回につづきます・・
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-30 14:20 | イベント&遊び
会社のボーリング大会
今日は毎年恒例、会社の「新入社員歓迎ボーリング大会」が開催された。
上堂のマッハランドで、2ゲーム合計ポイントでそれぞれの順位に景品がもらえる。

私は残業だったため、マッハランドに到着したときにはちょうど1ゲーム目が終了したところだった。
私がいない間、私の順番のところを、同じレーンの人が投げていてくれたとの事で、その点数が何と!143点。
私はボーリングが超へたくそなので、自分で投げたらほぼ70点くらいしか取れないので、いつもの倍の点数を取っていてくれたのだ。

いよいよ自分で2ゲーム目を投げる。
真っ直ぐ行ってストライクだったり、グワ~ンと逸れてガーターだったり、一本しか倒れなかったりきれいにスペアが取れたりと、まったく安定しない私の投球。

そして10フレーム終了して、結果はと言えば、やっぱり71点。
ハハハ・・・・


その後、レストラン”ググ”に移動して、食事と順位発表が行われた。
次々に発表される順位と、その景品をもらう人々。
ちなみに景品は、適当に選んだ順位の人にあげるらしいから、上位だったからといってもらえるものではないらしい。
しかし、私の名前は呼ばれない。

ついに最後のブービーまで発表され、私には何も当たらなかった。
まあ、いいや。いつもそうだし。
しょうがないや。

しかしここで、「今年は社長賞があります!」との幹事長からの発表。
社長は10位だったから社長賞は11位の人にあげます!だって。

ダガダガダガダガ・・・・・・・(ドラムロールのつもりです。分かりづらい方のために一応・・)
社長賞は、○○さん!


おお!私だ!

なーんと、私に社長賞が大当たり!
とてもビックリ!
いつもクジ運がまったく悪くて、当たるわけないと思っていたのに。

で、もらったのがこれ↓
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まるで私のためにあるような景品。

1ゲーム目を人に投げてもらったことなど無かったことのように、その投げてくれた人が何も景品をもらえなかった、そんな事情も微塵も感じさせずに、この景品を胸に抱えてそそくさと帰ってきた。

帰ってきてさっそく使ってみた。

・・・・・う~ん・・・・

まあまあ、こんなもんかな?


オットの一言。
「箱、捨てないで置いておいた方がいいぞ。中古品店に持っていくとき使うからさ。」

この言葉が全てを物語っていた。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-29 23:05 | イベント&遊び
網走監獄観光日記
午前中いっぱい待って、やっと乗った飛行機。
その飛行時間は、約40分。
シートベルト着用サインが消えている時間、約10分。
あっという間に、

着いたど~! 女満別~!
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女満別空港とは、網走市に一番近い空港で、網走観光の拠点。
この空港前からレンタカーを借りて、いよいよ観光に出発!

まずは、空港から行くと一番手前の 「 北海道立北方民族博物館 」。
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ここは、グリーンランドのイヌイト(エスキモー)からスカンディナビアのサミまで広く北方の諸民族の文化を紹介する博物館との事。

アイヌの人々の資料館だと思って見に行った私達だったので、展示物は興味のあるものとないものと色々あった。

何れにせよ、北の極寒の地で暮らす人々の知恵と想像力を見ることができ、「すごいな~」というのが感想だった。
私的には、アイヌ特有の衣類のきれいな色合いに一番心を引かれたかな。
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その次に訪れたのが、本日のメインイベント。
博物館「網走監獄」
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かつて実際に使われていた網走刑務所の建築物を移築・復元し、人形などを配置し北海道開拓の歴史や当時の受刑者達の暮らしを再現している博物館だ。

博物館内には、人形達が沢山配置してあり、結構リアルなポーズをとっている。


土木作業などで泊りがけで刑務所の外に出かけたときの宿舎の様子。今にも起き上がってくるんじゃないかと思えるほどで、ちょっと怖い。
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これは何かの裁判の様子ね。
被告は若い男、姉か彼女かが証言台に立って情状酌量を訴えてるのかしら。
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カンナをかけている人、旅をして有名になったお笑い芸人に似てるし。
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なぜかカメラ目線の受刑者。
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風呂にも入ります。
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こちらは独房。悪いレベルが高い人が入ってます。
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五翼放射状平屋舎房の内部。
中央の監視部屋から五方向が全部見渡せるようになっています。
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こちらは懲罰房。
扉を閉めると、中は真っ暗になるそうです。怖いよ~。
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こちらは、大浴場。
でも入浴時間は、服を脱いでまた着るまでが15分間、と決められていたそうですよ。
やっぱり背中に刺青は定番かしら?
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と、まあ興味深い展示物が沢山あったが、中でも印象に残ったのが、北海道の大地を開拓したのは、ここの受刑者達だったと言うこと。
今では考えなれないような過酷な労働で、病気になったり死んじゃったりする受刑者も沢山いたほどで、人権なんて欠けらもない状況だったらしい。
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この過酷な労働があったお陰で、今の北海道の隅々にまではりめぐらされた道路の基盤が出来たとの事だった。

悪いことをしたとはいえ、その人にも人権があり、裁判で正しく裁かれて更正のための時間を与えられる今の時代とは雲泥の差だ。
この時代が間違っていたのか正しかったのか、今の時代が正しいのか・・・・
ちょっと考えさせられる事柄だった。


ちなにみ、この頃の受刑者が食べていた「監獄食」という食事を出してくれる食堂が、博物館内にある。
私達は行った時間が遅かったため食べることは出来なかったが、500円で結構普通のメニューだった。
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貧乏な生活でろくにご飯も食べれない人は、「監獄にいるほうがいい」と思うような、そんなメニューだったぞ。


こんな感じで、網走の観光一日目は何とか終了した。
午後からの短い時間になってしまったが、結構いい時間だったと思う。
朝からまる一日網走にいたら、かえって疲れてしまったかもしれない。
この日の夜は、オホーツク海に面したホテルに一泊。
誰も入っていなくて貸しきり状態の風呂にゆったり入り、カニやらジンギスカンやらのご馳走をたらふく食べ、敷いてもらった布団にゴロンと転がったら、知らない間に寝てしまっていた。
いや~、長い一日だった。


明日は、いよいよ世界遺産の「知床半島」だ!
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-28 23:36 | イベント&遊び
北海道旅行「第一日目」その2
フェリーの遅れで朝一の飛行機に乗り遅れ、しょうがないのでお昼まで千歳界隈をぶらぶらすることにした私達。

まず、苫小牧駅から空港駅への乗換駅「南千歳」で電車を降りた。
確かこの近くには、大きな「アウトレットモール」があるはずだ。

調べると、「徒歩3分」とある。

徒歩3分なら、どうせ暇だし、朝ごはんをどこかで食べれるかも?と、行ってみることにした。


駅を出ると、そのアウトレットモールはすぐ目の前にあった。
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残念ながら開店は10時からということで、人っ子一人いないそのモールの中を、ただブラブラと歩いてみる。
ブランドショップが立ち並んでいた。
ブランドにはほとんど興味がない私だが、こんなにあると、ちょっと覗いてみたくもなる。
旅行最終日に時間があるので、寄れたら寄ってみようということにして、早々に駅に引き上げた私達とすれ違った沢山の人たちは、このモールに出勤してきた人たちだった。

ちなにみ、朝食を食べれるような場所は、駅周辺には一軒も探せなかった。


南千歳から「快速エアポート号」に乗り込み、新千歳空港駅へ。
まず、今度こそ何があっても飛行機には乗れるようにと、チケットを受け取る。
今は航空券の予約も購入も簡単だ。
ネットで予約してクレジットカードで支払いをすると、そのカードを自動発券機に入れるだけで、チケットが受け取れる。
初めて自分でチケットを購入したので、実際にやってみるまでちょっと心配だったが、何のことはなかった。
画面を見て、該当ボタンにタッチしていくだけで、あらすごい!
もうチケットが私の手元に!
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さて、これで搭乗準備は万端。
では朝食と。
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相変らずオットは「そば」を注文。
私はご飯が食べたかったので、うどんとのセットを注文。
時間はまだ9時半ごろだ。
飛行機の出発は、12時55分なので、まだ3時間もある。
空港内のお土産屋さんをのぞいて歩く。
「今、ここでお土産買ってもしょうがないしな・・・」といいながら、沢山のお店をぐるぐる歩き回る。
でも、だんだん疲れてきた。
まだ、どこへも出発していないのに、ここで疲れていてはしょうがない。
コーヒーショップに立ち寄り、ちょっと一休み。
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そうこうしているうちに、やっと時間が近づいてきたので、いよいよチェックインすることに。
搭乗前のセキュリティーチェックを通る。
まず、私。
「ピンポーン♪」・・・・あ~あ、鳴っちゃった。
鳴るものと言って心当たりのあるものは、ベルトだけ。
「ベルト、外せますか?」と言われ、大勢の人たちの中でズボンのベルトを外し、再度あの門の中を通る。
はい!今度は大丈夫。
荷物を受け取るのもそこそこに、ベルトをもぞもぞと締める。
沢山の人たちが周りにいたが、みんな自分の事で精一杯だ。
私がずり落ちそうなズボンを引き上げながらベルトを締めている様子など誰も見ていない。
その一連の動きは、まるで病院の検査室のようだ。
裸になろうがなんだろうが、それが当たり前のことのように行われていて、後で考えるとちょっとおかしかった。

さて、オットは・・・と言えば。

やっぱりオットもピンポーン♪と鳴ったらしい。
ベルトか?と思っていたら、全くおばかなオットは、バッグの中に小さな「サバイバルナイフ」を入れていたのだ。
そして、係りのお姉さんに
「こちらは持ち込み出来ませんので、到着地の空港まで預からせて頂きます」と言われ、没収されてしまった。
でも、なぜかオットはニコニコしている。
そして、
「バッグから出す前から”サバイバルナイフ”って分かってたぞ。やっぱりすごいな!」
とのたまう。
「なんでナイフなんか入れてたのよ!持ち込める訳ないじゃん!」と言う私に、

「うん、試してみたんだ。」

・・・

あきれるヤツだ。
それ以上に、迷惑なヤツだな。
分かるに決まってるじゃないか。
それが仕事だ!


ということで、何とか飛行機に乗れそうだ。
長い長い序章の末に、やっと網走に向けて旅立つ二人だったのだ~!
(もうちょっと疲れてる・・・)
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まだ一日目も終わっていない。

次回はいよいよ「網走」か!?
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-27 23:27 | イベント&遊び
北海道旅行「第一日目」その1
木曜日の夜、八戸のフェリー乗り場から、苫小牧行きのフェリー「べが」に乗り込んだ。

2等船室(カーペット敷きの大部屋)の乗客は案外まばらだ。
先々週、札幌で「よさこいソーラン祭り」が行われたので、そこをターゲットに北海道へ出かけた人たちが多かったのか、船室の場所取りに目を血眼にすることもなく、みなさんすんなりそれぞれのスペースに納まる事ができ、まずは一安心。

お風呂に入り、ビールを飲んで、11時には消灯。おやすみ~♪


翌朝、5時過ぎに目が覚めた。
カーペットの上にただゴロンと寝たので、ちょっと背中が痛いが、まあまあの目覚めだ。
顔を洗い、軽い朝食にパンを食べる。
化粧を施し、着替えて下船の準備完了!・・・・のはずだったが。

その時船内放送が流れた。


ピンポンパンポ~ン♪
「苫小牧港は濃霧のため、接岸が7時半頃となります」


 ・・・・・・・


予約していた飛行機は、7時55分千歳空港から出発なのに・・・


あ~あ、間に合わないわ。完璧に間に合わない。


外のデッキに出てみると、そこは見事なまでの 「 濃霧 」。
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しょうがないので飛行機は次の便に変更し、お昼まで千歳界隈をぶらつくことになってしまった2人だったのだ~。



と、こんなアクシデントで第一日目は始まった今回の北海道旅行。
書くこと満載で、また寝不足になっちゃうから、この続きはまた次回とします。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-26 23:17 | イベント&遊び
ただいま!
今朝、4時30分、八戸に帰ってきた~。
楽しい時間はあっという間に終わってしまうものだ。

飛行機に乗ったことも、網走監獄を見たことも、知床の観光船に乗ったことも、ついさっきのような気もするし、ずっと前の出来事だったような気もする。


お天気にあまり恵まれず、どこへ行っても曇りor濃霧or時々小雨だったのがちょっと残念だったが、概ね楽しい旅行だったと思う。

初日、濃霧でフェリーの到着が1時間も遅れてしまい、その後の予定が大きくズレたことから始まった今回の旅。
アクシデントもあったが、それを大逆転して、結果的には良かったじゃない?って出来事が沢山あった。

この後、少しずつその旅行記を更新して行こうと思っているが・・・
なにせ、今朝の4時に起こされ、4時半に八戸に到着。
そのまま直行で家に帰ってきて、そのまま直行で会社に行って仕事をしてきたので、超!疲れている。
なので、お楽しみは明日以降にしようと思う。

沢山の洗濯物も今、洗濯終了!ピーピー!と私を呼んでいるし。
北海道の雄大な自然に触れて、心も身体もリフレッシュ~♪のはずだったが、実際は身体が疲れ果てて倒れそうだし。


それにしても、やっぱり北海道は広いし雄大だし、癒される場所だ。
寒くなかったら住んでもいいな、と思った。
息子が暮らしたいと思う気持ちも少しわかる気がした。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-25 22:12 | イベント&遊び
最終日
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今日はこれから小樽に向かいます。
電車の窓のすぐ横が、もう海です。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-24 10:14 | イベント&遊び
知床旅行記・・・なんだけど。
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ついに雨がふりだしました。
知床半島は半分も見えなくて残念(T_T)
私って晴れ女だとおもってたのに…
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-23 14:20 | イベント&遊び
知床半島
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残念ながら霧のなかです(;_;)
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-23 11:48 | イベント&遊び
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