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今日はどんな一日かな?岩手の盛岡から日々の様子を綴ります。
by kokemomoj
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7月1日 療養の一日
くもり。涼しい一日。



息子は休みの日だったけど、朝から友達と遊びにいってしまい、私一人の一日。
テレビとにらめっこしたり、DSをしたりと、一日中ダラ~っとして過ごした。

療養と言えば確かにそうだが、あまりダラ~っとじゃやっぱりダメだよね。
少しずつ動くようにしよう・・・・明日から。



おっぱいは、傷はもうあまり痛くないけど、ボ~っと熱っぽくてはれぼったい。
体液(?)が溜まって腫れてこないといいな~。


娘の嫁ぎ先からお見舞いに、超特大メロン2個とお見舞金を頂く。
夕方、お礼の電話をした。
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Top▲ by kokemomoj | 2009-07-01 10:45
わくわくだった夏の思い出。
もの凄く強くてまっすぐな雨が、朝からずっと降り続いた今日の盛岡です。

確か、先週土曜日に梅雨明けしたはずなのですが、相変わらず湿度の高いジトジトじめじめの雨の日々です。
予報では今週の金曜日あたりから晴れて暑くなりそうです。
いよいよ本格的な夏がやってきますね。

夏といえば、子供達が小さかった頃は毎年必ず一回は海に行こう!と計画したものです。
7月後半に夏休みが始まると、「よし!夏だ~!海に行くぞ~!」と家族一同わくわくドキドキ。
キャンプ道具を車に詰め込んで、詰め込みすぎて子供達が座る場所がなくなって、しょうがないのでその荷物の上の狭いスペースに小さくなって乗り込んで、海に向かいます。
わくわくの楽しい夏の思い出です。


だから、昔は「夏が来た!」ってことをすごく敏感に感じ取ることができたけど、今は全く季節感がなくなってきました。
いつの間にか春になって、「桜が咲いたな~。」と思っていると、あっという間に梅雨の季節がやってきて。
そして、そのまま暑くなって、毎日「暑い暑い」と言っている間にサーっと吹く風が、「あれ?もしかして、もう秋風?」。

なんてことで、一年経つのがあっという間です。


ただダラ~っと年を取るのももったいないので、その季節をぐっと感じるような出来事をなるべく多く持ちたいと思う、今日この頃です。
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Top▲ by kokemomoj | 2008-07-22 23:11
薄着の季節はユウツな季節
腰をクネクネとにかくクネクネ動かすってダイエットで、くわばたおはらのどっちかが凄く痩せたとか、食べたものを書き出すだけで森三中のどなたかが今まさに減量中とか・・・

世の中には様々なダイエット方法が氾濫しています。

季節はまさにこれから夏!
夏は薄着の季節!

薄着・・・となれば、ボディーラインが非常に気になるところですが、この頃暑くなってきて薄着になってきたので、毎朝、タンスと鏡とのにらめっこを繰り返している私です。
しかし、残念ながら何を着ても似合いません。
ここ数ヶ月で、自分でも思っていないほどダイナミックボディーになって来ているようで、この頃薄着になってきたと同時にそれを実感して困っております。

こうなったら、巷で流行っているダイエット方法で簡単にできるやつをやって、『夏までには!』などど思ってはいるのですが、なかなか実行には至りません。

昨日の日曜日も、どこへも出かけなかったため、座っては食べ、座っては飲み、を繰り返して一日過ごしました。


こんなことじゃいけん!


ああこんな時、根性のない自分を非常に情けなく思いますが、この性格で約半世紀生きてきましたので、もうどうしようもありません。

「よし!やるぞ!」と言う性格がほしい・・・(涙)。
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Top▲ by kokemomoj | 2008-06-09 21:43
臨月ですよ~!

娘のお腹は、もうパンパンです。
いつ生まれてもOKの準備万端体制に入っております。

e0012815_1151286.jpg

これはお尻ではありません。
おなかです。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-12-14 01:16
ついに登場!デジタルTV!
ついに、念願の、数年越しの望みだった、『 デジタルテレビ 』 が、我が家にやってきた!

2011年のデジタル放送移行にともなって、周りのみんなの家はぞくぞく新しいデジタルTVを購入したという話題を横目で見ながら、「ウチもほしいな~・・。でも、まだウチのテレビも十分見れるしな~。2011年までには、もっと高性能で安価なテレビが売り出されるかも知れないしな~・・・」と、何度も電気屋さんの店頭で大きなテレビを眺めながら、買う決断を下せずに数年を過ごしてきた。

しかし、ついに!
なんと都合よく、今あるテレビの調子が悪くなったのだ!
つけてみている最中に突然、プツッとひとりでに電源が切れて、そしてまた突然、ひとりでにプツッと電源が入る。
これが何度も繰り返されるようになってしまったんだ。
ひどいときは、誰も電源を入れていない、消しているはずのテレビが突然つく!という、怪奇現象並の出来事まであった。

「こりゃ、買い時だな!」

ということで、ケーズデンキがデンコウドウと合併し記念セール中だったことも後押しして、もう私たち家族の気持ちは、
「よし!買おう!。今度こそ本気で買おう!」という1つの気持ちにまとまったのだった。


どの機種を買うかは、もう何度も何度も、電気屋さん回りをしていて色々説明してもらっているので、決定済みだ。
あとは、その機種を「どれほど安くしてくれるか?」という焦点に絞られている。

まず、このごろ名前が変わったA店に行って見る。
なるほど・・・値札は付いている。
問題は、この値段からいくら値引きしてくれるか?だ。
さっそく、店員さんに交渉開始。
店員さん、電卓をたたく。

「・・・・そうですね。この値段から・・・10,000円お安くしますよ。」


私&オット。
顔を見合わせる。
「あ~。10,000円ね。」
「分かりました。じゃ、もうすこし検討してみてまた来ます。」


そうです。
10,000円の値引きって言うのは、数ヶ月に及ぶ電気屋さんめぐりを繰り広げ、どこのお店だったらどれくらい値引きしてくれるってことを熟知している私たちにとっては、ちょっとばかし納得できない値引き額だったんだな。

その店を出ながらの私たちのひそひそ話は・・・
「あっちのB店だったら、絶対もっと値引きしてくれるよね。」
「うん、そうだよな。」


その後、真っ直ぐB店に行き、同じ機種を見ると、付いている値段はA店と同じ値段だったが、値引き額は、20,000円弱と、A店の約2倍。
即効、購入を決定したのは言うまでもありません。

そして、届いたテレビがこちら↓
e0012815_04805.jpg

東芝 レグザ 42型 ド~ン!!

もう最高だ。
これで、HNKのハイビジョン特集なんか見た日にゃ、もうたまりませんな!
何年もガマンしてきた甲斐があったってもんだ。
年末年始は、このでっかいテレビでのんびりと映画でもみて過ごしたいと、今から楽しみ!

よかったよかった!満足満足!
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Top▲ by kokemomoj | 2007-12-14 00:57
懐かしい田舎のお盆
昨日はお盆の16日、送り盆だった。
盛岡の伝統行事の「船っこ流し」や、その後の花火などが行われ、亡くなったご先祖様を再びあの世へ見送った。


私達が小さい頃、実家のある村でも灯篭流しという送り盆の行事が行われていた。

16日の夕方、村のはずれにあるお寺に、灯篭を貰いに行く。
車なんかほとんどの家庭になかったので、みんな徒歩だ。
おとうさんやおかあさん、孫を連れたおじいちゃんおばあちゃん、一人で家族代表で灯篭を貰いに来る人も、みんな静かに、すれ違った人々は挨拶を交わしながら、お寺への坂道を登っていく。
お寺で手を合わせた後、自分の家の名前が入った灯篭を貰う。
それを大事に抱えて、薄暗くなった村の道を、反対側の川原まで運んでいく。
そうして、灯篭に火をつけ、川べりから静かに灯篭を川に流し、ご先祖様が無事あの世へ戻れるように、手を合わせて拝む。
無数の灯りの付いた灯篭が、薄暗くなった水の流れに乗って静かに流れていくさまは、子供心にも神聖で厳かな気持ちになったことを今でも思い出す。


その後、温泉街の川原から打ち上げられる「大花火大会」がスタートだ。
そして盆踊り大会。
大人も子供も、お年よりも、景品目指して、汗水流して必死で踊り狂った。
盆踊りも佳境に入ると、太鼓の音がどんどん早くなる。
踊り手も、その音に合わせて体の奥底からあふれ出るような踊りを熱狂的に繰り広げる。
その周りでは、審査員が、踊っている人の浴衣の背中の帯に順々に順位を書いた紙をつけていく。
そして、最終的には「優勝者」に「優勝」と書かれた紙をつけ、そこで盆踊りは終了だ。
踊り終わった人々は、達成感いっぱいの満足そうな顔で、それぞれの景品を貰い、家路につくのだった。

実家のおばあさんは、踊りがなかなか上手くて、村の下(しも・・・北の端)から順番に上(かみ・・・南端)まで、そして最後はお寺の前で奉納と、何度も行われる盆踊り大会に毎日参加した。
その度に、優勝や準優勝の紙を背中に張られる。
そして、沢山の景品を誇らしげに持って帰るのだった。
私達孫も、その後ろにくっついて歩き、あちらの盆踊り、こちらの盆踊りと踊り歩いたものだ。
子供だった私達は、いくら一生懸命上手に踊ったつもりでも、せいぜい5位とか8位とかの紙しかつけてもらえなくて、その度にちょっぴり残念に思ったもんだ。
いつかは私も、「優勝」の紙を背中につけてもらいたい!と言うのが夢だった。

これが、毎年のお盆の最大の楽しみだった。


年々、村も過疎の一途をたどり、このお盆の盆踊りも知らない間にほとんど行われなくなってしまった。
とても残念だ。
今でもきっと、あの「なにゃとやら」の太鼓の音を聞けば、自然に体が動きそうな気がする。
もう一度、踊ってみたい。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-08-17 23:40
懐かしい言葉。
先日の「ぼんず蚊」話つながりで、今日は方言について。


数日前のすごく蒸し暑い日、午後から空模様があやしくなってきたときの20歳男子の言葉。
「あめっきゃしてきたね」

あめっきゃ?

これは周辺にいた人たち、誰一人わからなかった(笑)。

ちなみに、暑い日に食べ物をテーブルに出しっぱなしにしておくと、「あめる」(腐る)。
「あめっきゃ」とは、その活用形か?

違うんですね。
「あめっきゃ」とは、「雨の気配」と言うことらしい。
つまり、「空模様が怪しくなってきて、雨の気配がしてきたね」って事を、「あめっきゃしてきたね」と言うのだ。
そう言われれば、ナルホド・・と思う。


方言と言えば、私は常々、標準語では絶対表現できないと思っている言葉もある。
それは、「いんずい」。
(注:いんずいの「い」は、「い」と「え」の間で発音する)

使い方は、
「Tシャツの上にセーターを重ねて着たら、袖のところがたごまって、いんずい」となる。

意味は、「違和感がある」・・・だろうか・・・?

でも、そんな言葉では言い表せない「いんずい感」なんだな。
だから、「いんずい」はやっぱり「いんずい」以外の何者でもないということだ。



「かかさる」も標準語では表記不可能だ。
「書くことが出来る」がその意味だろうか。
使い方は、
「このえんぴづ、かかさらねぇ」

「書ける、書けない」ではない。
「書かさらない」のだ。
それは、自分の意思で書かないのではなく、鉛筆の意思で「かかさらない」のだ(笑)。
お店でボールペンの試し書きをした時、インクが上手く出なかったら標準語では何と言うのだろうか?
「このボールペン、書くことが出来ないわ」とか言うのか。
でも、私達はそんな時、
「このペン、かかさらない!」と言う。
これが「かかさらない」の使い方だ。
面倒な言い回しは必要ない。
「かかさらない!」の一言で済んでしまう、便利な言葉だ。


1つの言葉がいろいろな状況によって微妙に意味が変化して、あんな時もこんな時も使えるってこともよくある。
標準語では表現できない、微妙な状況が表せるのが方言だとも思う。


標準語で言ってしまうと直接的だけど、方言だとその様子をやんわりと伝えてくれる温かみがあるような気がするのは、やっぱり昔懐かしいからだろう。
今はもうそのほとんどを忘れてしまい、使うことも少なくなってしまったが、たまにそんな方言を耳にすると、昔、親や祖父母が使っていたことを思い出し、懐かしくて胸がキュンとなる。
無くしてしまいたくない思い出の1つだ。
どこかで誰かが語り継いでくれればいいなーと思っている。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-07-27 23:36
「ワールド・トレード・センター」を見る
「ユナイテッド93」から”9,11”つながりで、今日は「ワールド・トレード・センター」を見た。

倒壊したビルの瓦礫の中に埋まった2人の警察官が救助されるまでの間の状況を中心に、その周囲にいる家族たちの気持ちを描いた映画だ。
この2人の他にも犠牲になった沢山の人たちがいたはずだが、その人たちの悲惨な状況はまったく伝えられてはいないのでちょっと物足りない気もしたが、亡くなった人たちの状況を想像して作れるような内容の話ではないので、確認できる事実のみで作った作品として、これはこれでいいのだろうと思いながら見た。

私はこのテロ発生の時、2つ目のビルに飛行機が激突する所からテレビの中継でずっと見ていた。
いったい何が起こったのか、とにかく大変なことが起こっているんだと感じた。
あの時の何とも言いようのない気持ちは今でも忘れられない。

あの場所で、実際この映画のような出来事が繰り広げられていたんだ。

この主人公の2人は何とか助かったから運が良かったが、2700人以上の人たちが一瞬のうちに亡くなってしまったとの事。
そして、この日からアメリカは戦争突入に向けて一直線に歩き出してしまったとの事。
この事実に、言いようのない悲しみを覚える。


日本から遠く離れたアメリカ、全世界の頂点に立ちたいアメリカ、世界はアメリカを中心に回っているんだという印象の国アメリカ・・・と、アメリカと言う国にはあまりいい印象を持っていない。
でも、そんなよその国の出来事だと高みの見物をするには余りにもショッキングな事件だった。
これはアメリカに対するというより、人間に対するテロだ。
この事件は、アメリカのおごりに対する報復ではなく、全世界の人間に対する冒涜だ。

どんなに自分達の主張が正しいと思っても、人間の命をこんなに簡単に奪う権利はどこにもないと思う。



しかし、さすがアメリカ映画界だとも思った。
2001年のこの事件からまだ5年しかたっていないのに、あの悲惨な事件を描いた映画を作ってしまうなんて。
事件の当事者たちは、まだあのショックから立ち直れていないだろう。
この映画を見ることによって、忘れかけていた悲しみがまた舞い戻ってきて、更なる悲しみにくれることはないのだろうか。
そんなこともちょっと心配だったが、事実を事実として忘れ去られないように語り継ぎたいという気持ちもわからないではない。

今は、遺族の方々、被害にあわれた方々が一日も早く明るい気持ちを取り戻してくれることを祈るのみだ。

そして、戦争はぜったいイヤだ!って事だ。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-07-19 23:51
「ユナイテッド93」「キングコング」「アイランド」を見る
「ユナイテッド93」と「キングコング」と「アイランド」を見る。

当たり前ですが、一度には見ていません。

なにを見て、何を見なかったか、この頃さっぱり分からないくらい映画ばっかり見ているので、見たものはなるべく残しておこうと思っているので、これは記録です。


3本とも、かなり面白かった。

「ユナイテッド93」は言わずと知れた「9.11」テロの際に実際に起こった実話を元に作ってあるので、実に見ていて苦しくなるようだった。
最終的には、あの人たちは全員犠牲になってしまったのだから。
人の命を奪っておいて、何が正義だ!と言いたい。


「キングコング」は、思っていたよりA級映画だった。
キングコングのキャラを前面に押し出した、子供騙しのかるい話かと思っていたが、なんのなんの。
CGを駆使して細部まできっちり作られた力作だった。
最後のほうのストーリーが少々ぐたぐただったのが残念だったが、全般的にはよく出来た映画だったと思う。
でも、やっぱり「こんなこと有り得ないだろう~!」ってシーンもぞくぞく出てきましたけど。
最終的には、「キングコング」はどうしたいのよ~?
どうなれば一番いいのよ~!って思いながら見てました。


「アイランド」もかなりの力作。
個人的にはこれが一番よく出来た映画かな?って感じ。
途中のカーチェイスシーンは、迫力もありスリル満点。
たまにちょっとづつコミカルなシーンも交えて、それがいい感じで一息つけるタイミングになっていて、上手い具合に作り上げているなって感想だ。
でも、やっぱりこれも、途中からちょっとぐたぐただったかな?
ロードオブザリングに出ていた「ボロミア」が重要な役で出ていた。
これが一番嬉しかった。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-07-19 00:16
とうとう見ちゃった!「最終話」
去年からずっと待ち続けていた、あの映画。
そう
「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」

今日、とうとう見に行ってきた。

ファーラムで15:00からの字幕版。
公開されてから一週間以上経つので、もうそう混んではいないだろうと考えていたが、まだまだ人気は衰えていないようで、結構混んでいた。
そのため、席も端っこのほう。
でも、フォーラムは1つの劇場そのものがあまり大きくないので、端っこでも全く気にならなかった。
ほとんど正面で見ているのと変わらず、迫力満点のスクリーンを堪能できた。


さてさて、映画の内容のほうだが・・・

第1作目は、とにかくジョニーデップ演じる「キャプテン・ジャック・スパロウ」のキャラクターがあまりにも衝撃的過ぎて、それで全てオールオッケーだった。

2作目は、もうジャックのキャラだけに頼る訳には行かないので、ストーリーがちょっと複雑になってスケールも大きくなっていた。
もちろんジャック・スパロウも健在だ。

そして、その2作を受けての第3作目。
これは「最終章」で、これまでの総決算なのだからと、いろいろ盛り沢山で「壮大な超大作」の印象に仕上がっていた。

登場人物も沢山増えて、海賊船もそれに乗る海賊も沢山出てくるし、いいやつも悪いやつも、敵も見方も、次から次へとめまぐるしく変わるので、誰がどうなっているのか、ちょっと理解できない場面もあったりした。
結局、あの沢山の海賊達は、最後はどうなったのか?
何で話が解決したのか?

う~ん、難しかった。


こりゃ、もう一回見ないと、やっぱりだめだな。
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Top▲ by kokemomoj | 2007-06-03 23:15
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